実務で培ってきた「はたらきやすい組織作りのポイント」をまとめました

このページでは、職場などの組織作りについてまとめています。コーチングや心理学などのコミュニケーションスキルを生かした人材育成の方法や、朝礼や会議を生かしたチームを活性化していく方法について解説しています。

また、現在社会問題になっているストレスやメンタルヘルスなどの問題を職場でどう向き合っていくか、社員とどうかかわっていくかについても解説します。

楽しく、はたらきやすい職場づくりに活用していただければ幸いです。

人材育成

企業でもっとも大切な資産は人です。人材育成のポイントについて解説します。

リーダーシップ

リーダシップには、さまざまな関わり方があります。チームをまとめていくこと、仲間と仕事をすることが楽しく感じられるリーダーを育てていきたいものです。

組織活性化

指示命令で動くチームよりも、自発的で活発なチームのほうがさまざまなアイデアが出て、成果にも結び付きやすくなります。

問題解決

メンタルヘルス

近年、労働者のメンタルヘルスが社会問題になっています。大切な仲間を失わないためにも、メンタルヘルス対策が重要です。

企業研修

企業研修を企画するときに企画しやすい方法をまとめました。

組織作り

社員が自発的にならない理由と自発性を育てる2つの方法

ビジネスシーンではよく、「自発性が大切」と言われます。しかし、社員に「自発的になりなさい」と伝えてもなかなかなってくれません。それには、理由がありました。「自発性」の本質的な意味が分かれば、何をすればいいのかが見えてきます。

組織作り

メンタリングとコーチングの4つ共通点と違いとは

メンタリングもコーチングも、対象者と信頼関係を構築し、指示や命令によらず、対話による気づきと助言によって自発的・自立的な成長を促す方法です。では、何が違うのでしょうか。それぞれの起源と共通点、違いについて見ていきます。