コミュニケーション心理学NLP(神経言語プログラミング)資格取得講座

コミュニケーションは、私たちが生活や仕事を営んでいく上での最も基本です。なぜなら、コミュニケーションが、私たちとまわりの人たちとをつなぎ合わせていくからです。私たちの周りにはさまざまな問題がありますが、その原因を突き詰めて考えてみると、すべてはコミュニケーションにある……と言ってもいいのかもしれません。

どんなに優れた想いを抱いていても、どんなに優れた知識や能力、技能を持っていても、まわりの人たちとうまく関われなければ、それらを生かし切ることができません。その結果、まわりは問題であふれ、ストレスフルで、毎日が楽しいと感じられません。

逆に、優れたコミュニケーション能力があれば、人間関係がよくなります。あなたの「本当の想い」を受け取る人たちが周りに増え始め、あなたが持っている知識や能力、技能が生き始めます。そして、あなたは周りの人たちから評価され、「ありがとう!」という感謝の声が聞こえ始めるとともに、まわりで起こっていた問題は解決し、あなたの生活や仕事は今まで以上に充実して、毎日が楽しく感じられるようになります。

そして、あなたの「本来の魅力」が輝き始めます

ここでは、コミュニケーション能力を上げるために有効なNLP(Neuro Linguistic Programming)というプログラムをご紹介します。あなたが輝き始める最初のステップにしていただければ幸いです。

NLPとは?

SOCLOGO2NLPは日本語で、神経言語プログラミングと言います。成果を出す優れた3人のセラピストの言葉(言語)や非言語(姿勢や声のトーン、イメージ力など)の使い方を体系化し、モデル化したもので、コミュニケーション心理学の一種です。

3人のセラピストとは……

  • フリッツ・パールズ(ゲシュタルト療法)
  • バージニア・サティア(家族療法)
  • ミルトン・エリクソン(催眠療法)

です。彼らは、セラピーの分野で優れた成果を出していました。

 

SOCLOGO13人の活躍に注目した、リチャード・バンドラーとジョン・グリンダー(NLPの創始者)は、1970年代中ごろ、彼らのアプローチを撮影し、言葉の使い方や姿勢、声のトーン、クライアントに対する関わり方を徹底的に観察・分析したのです。その結果、3人の異なるアプローチの中に、共通するパターンがあることを見出しました。

そして、バンドラーとグリンダーもそのパターンを身に着けた結果、これまで以上に、短時間でセラピーができることを可能にしました。

1980年代に入り、セラピーのみならず、教育やスポーツ、ビジネスなど、コミュニケーション全般で注目され始め、現在に至っています。日本では1990年以降に導入されました。

どんな効果があるのか?

「相手の状況をよく観察する」「相手のペースに合わせる」「話をよく聞く」「質問して言葉にできていないことを引き出す」など、セラピーの手法を日常のコミュニケーションに生かすことによって、相手と信頼関係をつくり、ストレスの少ない関わり方が可能になります。

NLPを学ぶと、次のような効果が期待できます。

  • 対人関係をスムーズにする
  • 相手が置かれている状況を把握できる
  • 相手自身が問題を解決するように支援できる
  • 物事の捉え方を前向きに導ける
  • 外部から多くの情報を収集できる
  • 感情をコントロールできる
  • 相手に抵抗感を抱かせずによりよい方向に導ける
  • 未来を描き、動機付けを起こし、行動につなげられる
  • 過去のネガティブ体験を成長へとつなげられる
  • 問題行動を分析し望ましい行動が取れるよう戦略を立てられる

詳しくは、はじめてでもわかるNLPの効果とスキルとの関係にまとめています。よかったらご覧ください。

コミュニケーションは私たちの生活や仕事の基本です。その効果は計り知れません。それはまるで、料理で使う水の質が格段に上がるようなものです。水は、ごはんはもとより、煮物やスープなど、和洋折衷ありとあらゆる料理に使われます。おいしい水が、あらゆる料理をおいしくしてくれるのです。

どんな人たちが学んでいるのか?

nlp「周りの人を支援したい」「生活を改善したい」「仕事環境をより良くしたい」「自分との関わりを良くしたい」など、NLPを学ぶ人たちの目的は、人それぞれです。

そこで、これまで学ばれてきた方々を具体的にご紹介しましょう。コミュニケーションの重要性に気づき始めた人たちが学んでいます。

生活面

生活面では、子どもとの関係、親との関係、近所の人たちとの関係などがよりよくなります。具体的には、これまで次のような方が学んでいます。

  • 子どもを叱るばかりではなく、もっといい関係を作りたいと願うお母さん
  • 障害を持って生まれたお子さんと上手く関わりたいと願うお母さん
  • 舅、姑との関係でストレスを抱え、よりよくしたいと願う女性
  • 子どもたちとの関係をよりよくしたい学校、保育園、幼稚園の先生
  • 対応が難しい養護施設で働いている養護教員
  • 自分より年齢が上の人たちのアドバイスの方法に困っていた保健師
  • 利用者との関係をよりよくしたい介護福祉士
  • 患者さんの容態を上手に聞き出し、よりよい支援をしたい看護師
  • 体に加え、会話で心も癒したい整体師

仕事面

仕事面では、部下との関係、同僚との関係、上司との関係、顧客との関係などがよりよくなります。具体的には、これまで次のような方が学んでいます。

  • 部下との関係を改善し、よりよいマネジメントができるようになりたいと願う上司
  • 上司との間のストレスを改善したい若い世代
  • クライアントの悩みを解決する能力を高めたいセラピスト、カウンセラー
  • クライアントの成果を最大化させたいコーチ、コンサルタント
  • お客さんとの信頼をよりよくしたいカリスマバスガイド

自分との関わり

自分との関わりでは、感情コントロールやポジティブな思考が身に付きます。これまで次のような方が学んでいます。

  • 過去にメンタル的な問題を抱えたが、それを乗り越えたいビジネスパーソン
  • 自信のない自分を好きになりたいOL
  • 自分の気持ちをちゃんと伝えられるようになりたい会社員
  • 自分の可能性を信じ、ビジネスを成功させたい経営者
  • お茶が飲めて、気軽に話せるカウンセリングルームを作りたい起業家

何を学ぶのか?

NLPは、Neuro Linguistic Programmingの略です。それぞれには、次のような意味があり、次のような内容を学びます。

  • Neuro(神経)―五感の効果的な使い方
  • Linguistic(言語)―言語・非言語のよりよい使い方
  • Programming(プログラミング)―考え方・思考をよりよくする方法

詳しくは、NLPとは?―「こうなったらいいな」が得られる3つの理由でまとめています。

NLP2つのコースと学ぶ内容

NLPには2つのコースがあります。それぞれについての詳細は、次のページをご覧ください。

リチャードバンドラー米国NLP(TM)協会認定NLPプラクティショナーコース

NLPを日常で使うための「実践者コース」です。NLPの基本的な考え方やスキルが身に付きます。

リチャードバンドラー米国NLP(TM)協会認定NLPマスタープラクティショナーコース

「周囲に影響を与える立場になるためのコース」です。プラクティショナーコースの学びをさらに深めるほか、プレゼンテーション力など「伝える」スキルが身につきます。

NLPを学ぶとどうなれるのか?資格はどう生かせるのか?

canvasしごとのみらいでNLPを学ぶと、「リチャードバンドラー米国NLP(TM)協会認定NLPプラクティショナー」「リチャードバンドラー米国NLP(TM)協会認定NLPマスタープラクティショナーコース」等の資格を得ることができます。

資格については、「何に生かせるのか?」「どう役に立つのか?」など、具体的にどうなれるのかは押さえておきたいポイントです。

  • NLPの資格を取ったら何に活かせるのか?
  • 就職や転職にNLPの資格がどう役立つか
  • 専門家の仕事にNLPの資格がどう役立つか
  • NLPの資格を取ると専門家になれるか

詳しくは、NLPと資格―学ぶと得られること得られないことで解説しています。

受講者の声

私は保健福祉に関する業務を行っています。健康相談や保健指導にあたり、「どのように関わったら相手の行動変容を促せるのか」に悩んでいました。そ こで出会ったのがNLPでした。

指導場面では、つい「専門職としてこうしなくては」との思いにかられ、用意した理想へ導こうとしてしまい、結果、上手くはいきませんでした。NLPでの考 え方を取り入れることで、「答えはすでに相手の中にあること」「気づきのプロセスを支援すること」に気づきました。傾聴の仕方、態度や言葉を意識し関わる と、相手が自ら答えを導いていくのです、苦手に思っていた相談、指導が楽しく感じられるようになりました。

何も特別に感じなくても良いんです。コミュニケーションをより豊かにしてくれるヒントを得られたと思います。仕事だけでなく、普段何気なくしているコミュ ニケーションも、より良くなっていけると実感しています。あと、相手にもいちいち腹を立てなくなりました。事実は変わらないが、コミュニケーションのフィ ルターがちがうんだなと思えるからです。You are OK,I am OKと思えるのが変わったな~と思います。

F.T様 女性

 

薬剤師という職業上、患者さんとのコミュニケーションが必須で、それがうまくできなければ、患者さんがこちらに求めていることを把握して、それに応 えることもできません。しかし、どのようにしたら患者さんとうまくコミュニケーションがとれるのか、自分に何が足りないのか、何を改善したらよいのかがわ からず、仕事に満足できない日々を過ごしてきました。それを解決すべく、コミュニケーション能力を高める目的でNLPを勉強しはじめました。

NLPを勉強しはじめると、自分が人と話すときに、「相手の人の話を聞いた後、相手の人の心にひびく言葉をかけてあげる」ということが欠けている自分に気 づきました。人は気持ちを共感されると心をひらきたくなるものなのだと気づきました。この要素が不足していたがために、患者さんから十分な話をきき出せな かったり、仕事以外の場所でも、自分のことを誤解されやすい(淡々としている、冷たい等)ということがわかりました。 また、当初の目的以外のところでも変化があったのは今まで苦手だと思っていたことをやってみようと思えるようになったことです。「やってみよう、やってみ たい」→「実際にやる」という行動に移してやりはじめていることがいくつかあります。

NLPを学ぶ前は「何かしたい」→「でも、できなそう。むいてないか も」→「いつかやろう」→「結局やらない」の繰り返しでしたが、最近では「何かしたい」→「できるようになったらどんないいことがあるか」→「どうやった らできるようになるか手段を考える」→「実行」という思考回路がふつうに身についていることが不思議ですし、そうなれたことにとてもうれしさを感じていま す。 今後は、NLPで学んだことをもとに、人の気持ちにひびく言葉かけができるように人と話すことを日々努力する、苦手なことにでくわしたときは、何がそう思 わせるのか原因を追求して、リフレーミング→苦手意識を解消というようにして、人の輪を広げて、自分ができることをたくさんやっていけるようにしていきた いです。

匿名希望様 女性

 

テキストを見ながらの演習で、色々なNLPの内容を勉強できたころ、普段物を感じたり、表現することや、人前で話したことがなかったので、ワーク などをして五感で物事を考える練習ができたことと、感じる習慣が身についたことです。 あと、今まで自分が欠点だと思っていたり、マイナスに見ていたことも、人それぞれの地図があるということで自分は自分なんだと安心できたことが大きいで す。 人と話すのも話し方でいいように変われることで、これからどんどん人とコミュニケーションをとるのが楽しくなっていくんだと思ったらわくわくしてきまし た。周りの人とも以前より楽しく会話ができています。 役立ったことは、ものの感じ方、表現力が下手なので、竹内さんや生徒のみなさんから自分が思ったことを上手に引き出せてもらえて、自分からどう感じている かを学べたことと、五感を感じたり表現力が上手になると今まで感じられなかったプラスの感情を多く感じられるんだということです。やはり仕事は人相手の仕 事の方が楽しくて、やりがいを得られるので、思い切って販売の仕事に就きたいと思います。

変化は前より積極的に自分の気持ちを伝えなきゃいけないと思うようになり、下手なりに自分の気持ちをよく考えて伝えるようになってきたことで、人付き合い で前より踏み込んだ付き合いができるようになったことがうれしいです。

匿名希望様 女性

 

竹内先生ありがとうございました。たいへんお世話になりました。

講義の初日に、先生から「自分探しの旅になると思います。きっと自分と向き合うことになるでしょう……」まったくその通りでした。今までいやな体験、ワクワクの体験等はいっぱいしてきたと思うのですが、講義のワークで何回か思いだすことがあったのですが、まるで出てこないのです。とくに嫌な体験については、その時はきっと落ち込むほどの体験だとしても今は特にこれといって思い出せない……それはきっと自分の中にしまいこんでいたのだと思います。それをひっぱりだすことができんかったんだと思います。でも。いろんなワークで「そうだ」と気づいたことは一つの発見です。

そして最後に、一番感じたことは話を聞くこと、そばに寄り添うこと、これがすごく好きになってきました。

今回の講義で自分探しの旅は始まったばかりだと気づきました。だんだんいろんな場面で自分を知るってことが増えていくような気がします。

ご一緒できたみなさんともこれからも交流を続けて行きたいと思っています。もちろん先生とも交流したいです。宜しくお願いします。

K.Mさま 女性

 

講座開始直前の思いつきでしたので、受講するかどうか非常に迷ったのですが、受講してとてもよかったです。

講話がとても楽しく1日があっという間でした。私は飽きてくることが多く「行かなきゃ」と思うことが多いのですが、NLPの授業の日はごくごく本当に自然に足を運ぶことができました。

ワークを習うとすぐにだれかで試したくなり、友人をつかまえては試してみたりもしました。
すると、友人たちは共通してイメージしたあとは、とても疲れることがわかりました。
私も、初めの1回目や2回目の授業の時には疲れていたことを思い出しました。
しかし、今では、たくさんのイメージのやり方がわかりました。
90%あるという潜在意識の部分の使い方(脳の運転の仕方)がよくわかりました。
なので、今はちょっとした嫌なことや気になる問題があった時には、
自分の脳を自分らしく使いこなして、嫌なことをすっきりと解決でき、
さらに考え方が向上=自分が成長していくことが実感できています。

私は、感化されやすく、落ち込んだ人の話を聞くと自分も落ち込んでしまう
傾向があったのですが、今は、自分の心を客観視できるようになり、
気持ちをフラットな状態に置くことができるようになっていることにも
気がつきました。なぜ、流されなくなったのかはよく理解できないのですが
なぜかそんな風に自分が変化しました。しかし、この様に自分の気持ちを
フラットな状態に置けるようになったことは、私にとってはもっとも価値があったような気がします。

これからも、NLPで習ったことを使って
目標をもって、心が健康で幸せな人生が送れるような気がしています。

ありがとうございました。

なぐも友美さま 女性

トレーナー紹介

takeuchi2NLPトレーナーの竹内義晴です。

私は以前、プログラマーとして、企業のシステム開発に携わっていました。プログラマーの仕事は好きでしたが、顧客から常に成果を求められ、不具合が出ると叱責される日々……。チーム内はみんな自分のことで精いっぱいでフォローし合うこともありません。私は仕事のプレッシャーとギスギスした人間関係で、体調を崩し、精神的にも追い込まれていきました。

そんな職場環境のなか、私がチームリーダーを任されることになりました。チームには、20人ほどの部下がいました。自分がつらい思いをした経験から、「どうせならみんなが楽しく働ける職場にしたい」「どうすれば、人はやる気をもって働けるのだろう」と考えました。

さまざまなジャンルの勉強をしましたが、行き着くところはいつもコミュニケーションでした。もともと技術畑にいた私にとっては、コミュニケーションは苦手な分野でした。そこで、NLPを勉強しはじめました。

講座に参加し、学んだことを職場で実践する日々でしたが、半年ぐらい経ったころでしょうか。「話を聞いてくれてありがとう」「気持ちが楽になった」と言ってくれる人が現れ、気がつけば、職場に笑顔が増えていました。中には、「勉強会をやろう」という自発的な声が上がったり、新しい提案が積極的にされたりするようになったのです。

自分や周りが変わっていく喜び、人の成長を支援する楽しさ。何より信頼関係があれば、人は自然とやる気を出す──このことを感覚でつかむことができ、私自身、仕事が楽しくなりました。そして、「もっと多くの人たちに働く楽しさを伝えたい」と、2007年にビジネスコーチとして独立。2010年にNPO法人しごとのみらいを設立しました。

NLPのトレーニングは、2010年より関わっています。

私がNLPの講座を通じてお伝えしたいことは、「コミュニケーションはシンプルだ」ということ。そして、「コミュニケーションが変わればさまざまな問題は解決できる」ということです。毎日の生活の中で使えるNLPをお伝えしたいなと思っています。

私がNLPを学ぶことになった背景は、私がNLP心理学を学んだ理由と良かったこと悩んだことでも詳しく説明しています。

竹内義晴の特徴

私の特徴は、「複雑で分かりにくいことを論理的に、シンプルな言葉でお伝えできること」です。エンジニア出身ですので、「分かりにくいことを見える化して、体系的に、構造的に、論理的にお伝えすること」が得意です。

また、数多くのメディアへの寄稿、書籍執筆等の経験から、「何を、どのような言葉で伝えたら、もっとも分かりやすいか」を、日々研究しています。

しごとのみらいのNLP講座の特徴

tcmlogoしごとのみらいのNLP講座は、通常のNLPのカリキュラムに加えて「実務で生かせるノウハウが学べる」ことです。

NLPは非常に優れたモデルで、誰もが実践しやすいように体系化されています。

一方、コンサルタントやコーチ、カウンセラーの方から、「クライアントに関わるとうまく会話をリードできない」「NLPをもっと実務で生かしたいが、どうすればいいか」という声をよく耳にしました。実は、トレーナーである私自身、実践していく中でそう感じていた一人です。

多くの実践の中で気が付きました。その理由は、クライアントと会話をする際の「会話の流れ」がモデル化されていないことにありました。この「会話の流れ」は、実務経験の中で体得していくしかありませんでした。

TCM1そこで、コーチングやカウンセリングをよりスムーズに、そして、NLPで学んだスキルをより実践的に、体系的に使いこなせるよう、実務経験の中から体得した「会話の流れ」や「質問の流れ」を体系化し、モデル化しました。このモデルをトライアングルコミュニケーションモデル(TCM)と言います。

TCMは、会話の流れをチャート化し、可視化することによって、「これまでの会話の内容」や、「クライアントに何を質問すればいいのか」「次はどこにリードしていけばいいのか」が明確になり、クライアントとのセッションをスムーズにするため、「次に何を質問すればいいのか?」で迷うことがなくなります。

しごとのみらいのNLP講座では、通常のNLPのスキルに加えてTCMの使い方を2日間かけてじっくりお伝えしています。なぜなら「実務で生かしていただきたい」からです。ここでしか学べないコミュニケーションモデルによって、コーチングやカウンセリングなど、あなたが周りをサポートする質は大きく変わるでしょう。

受講に関するご案内

開催場所:長野会場

長野GODO税理士法人 研修室
〒380-0906 長野県長野市鶴賀751-6 大成第二ビル1F(長野駅すぐそば)

料金

  • プラクティショナーコース:378,000円
  • マスタープラクティショナーコース:324,000円

※料金には、受講費のほかに消費税、テキスト代、認定証費用など、すべての料金が含まれています。

最後に……

繰り返しになりますが、コミュニケーションは、私たちが生活や仕事を営んでいく上での最も基本です。なぜなら、コミュニケーションが、私たちとまわりの人たちとをつなぎ合わせていくからです。

もちろん、NLPを勉強したからといって、すべての問題が解決できるわけではないかもしれません。けれども、あなたのまわりで起こっている問題の原因がコミュニケーションにあるとすれば、コミュニケーションを改善することで、よいよい環境に変わっていくでしょうし、その結果、生活が、仕事がより良くなっていくはずです。

そして、あなたの「本当の魅力」が伝われば、まわりの人たちから信頼され、夢や希望にも近づきやすくなるのではないでしょうか。

多くの人が、コミュニケーションの重要性に気づきはじめています。そして、学んでいます。あなたも一緒に学んでみませんか?

お問い合わせ

さまざまな疑問、不安等お持ちかと思います。十分ご納得いただいた上で、最大の学びを得ていただくことを願っています。まずは、NLP入門体験講座にご参加ください。「NLPとは何か?」についてお分かりいただけます。

また、もし、講座に関して不明点や疑問がございましたら、こちらの問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。メールの返信や、希望されれば、お近くでしたら対面で、遠方でしたらスカイプ等で、直接お話しを伺うこともできます。ご希望等ありましたら、その旨、お書き添えください。