「にいがたNPO基金・ひとくちの寄付」―晴耕雨読 運営へのご協力ありがとうございます

しごとのみらいでは、にいがたNPO基金の支援を受けて、「コミュニティ&コワーキングスペース晴耕雨読」の運営・維持のための「ひとくちの寄付」を募集を開始しました。

ひとくちの寄付とは、NPOなどの活動を支える新しい社会参加の方法として、そして、地域社会がもっと豊かになるよう設立された、少額から始められる新しい寄付のカタチです。

コミュニティ&コワーキングカフェ晴耕雨読のコンセプトや、いままでとこれから、そのほかの情報については晴耕雨読のページをご覧ください。

寄付は少額からはじめられます。ひとくちの寄付・NPO法人しごとのみらいのページよりお願いいたします。

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著者

竹内義晴
竹内義晴NPO法人しごとのみらい理事長
1971年生まれ。新潟県妙高市出身。自動車会社勤務、プログラマーを経て、現在はNPO法人しごとのみらいを運営しながら、東京のIT企業サイボウズ株式会社でも働く複業家。「複業」「多拠点労働」「テレワーク」を実践している。専門は「コミュニケーション」と「チームワーク」。ITと人の心理に詳しいという異色の経歴を持つ。しごとのみらいでは「もっと『楽しく!』しごとをしよう」をテーマに、職場の人間関係やストレスを改善し、企業の生産性と労働者の幸福感を高めるための企業研修や講演、個人相談を行っている。サイボウズではチームワークあふれる会社を創るためのメソッド開発を行うほか、企業広報やブランディングに携わっている。趣味は仕事とドライブ。

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