株式会社法研「へるすあっぷ21」に職場のコミュニケーション活性化の記事が掲載されました。

株式会社法研の定期刊行誌『へるすあっぷ21』2016年5月号に、しごとのみらいの竹内義晴のインタビュー記事が掲載されました。

テーマは、「職場のコミュニケーション活性化のヒント」

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職場のストレス要因や悩みとして依然として多い「人間関係」。ITによるコミュニケーションは普及しているものの、人と人とのかかわりの希薄さを感じる人も少なくありません。

企業では最近、従業員同士のコミュニケーションへの意識が高まりつつあり、積極的な社内コミュニケーションに対する施策を行う企業も増えています。職場のコミュニケーションを活性化させ、良好な人間関係を築くためのヒントを紹介しています。

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もし、お手元にありましたら、ぜひ、ご覧ください。

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著者

竹内義晴
竹内義晴NPO法人しごとのみらい理事長
1971年生まれ。新潟県妙高市出身。自動車会社勤務、プログラマーを経て、現在はNPO法人しごとのみらいを運営しながら、東京のIT企業サイボウズ株式会社でも働く複業家。「複業」「多拠点労働」「テレワーク」を実践している。専門は「コミュニケーション」と「チームワーク」。ITと人の心理に詳しいという異色の経歴を持つ。しごとのみらいでは「もっと『楽しく!』しごとをしよう」をテーマに、職場の人間関係やストレスを改善し、企業の生産性と労働者の幸福感を高めるための企業研修や講演、個人相談を行っている。サイボウズではチームワークあふれる会社を創るためのメソッド開発を行うほか、企業広報やブランディングに携わっている。趣味は仕事とドライブ。

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