ぎょうせい『月刊ガバナンス』に世代間ギャップを縮めるコミュニケーション術を寄稿しました

月刊ガバナンス

株式会社ぎょうせい『月刊ガバナンス』2019年2月号に「世代間ギャップを縮める上司のコミュニケーション術」を寄稿しました。

世代間ギャップを縮める上司のコミュニケーション術

「あの世代が考えていることはよく分からない」――職場の世代間ギャップに悩む管理職は少なくありません。けれども、関わろうとしないと益々ギャップが広がってしまいます。なぜ、世代間ギャップは生じるのか。どうすれば分かり合うことができるのか。世代間ギャップの仕組みと対応方法について解説しました。

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著者

竹内義晴
竹内義晴NPO法人しごとのみらい理事長
1971年生まれ。新潟県妙高市出身。自動車会社勤務、プログラマーを経て、現在はNPO法人しごとのみらいを運営しながら、東京のIT企業サイボウズ株式会社でも働く複業家。「複業」「多拠点労働」「テレワーク」を実践している。専門は「コミュニケーション」と「チームワーク」。ITと人の心理に詳しいという異色の経歴を持つ。しごとのみらいでは「もっと『楽しく!』しごとをしよう」をテーマに、職場の人間関係やストレスを改善し、企業の生産性と労働者の幸福感を高めるための企業研修や講演、個人相談を行っている。サイボウズではチームワークあふれる会社を創るためのメソッド開発を行うほか、企業広報やブランディングに携わっている。趣味は仕事とドライブ。

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