高齢・障害・求職者雇用支援機構『エルダー』に「高齢社員とのコミュニケーション」を寄稿しました

エルダー

独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構啓発誌『エルダー』の2019年5月号~10月号まで、「高齢社員とのコミュニケーション」を寄稿しました。

高齢社員のコミュニケーション

人生100年時代を迎え、ベテラン世代はまだまだ元気です。また、少子高齢化によろ労働力人口が減少している今、ベテラン世代と一緒に仕事をする機会が増えることは間違いないでしょう。

そこで、ベテラン世代との関わり方やコミュニケーションについて「ギャップを埋める」「相手に伝わる」をテーマに6回に分けて解説しました。

なお、エルダーのバックナンバーはこちらの電子ブックからご覧いただけます。

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著者

竹内義晴
竹内義晴NPO法人しごとのみらい理事長
1971年生まれ。新潟県妙高市出身。自動車会社勤務、プログラマーを経て、現在はNPO法人しごとのみらいを運営しながら、東京のIT企業サイボウズ株式会社でも働く複業家。「複業」「多拠点労働」「テレワーク」を実践している。専門は「コミュニケーション」と「チームワーク」。ITと人の心理に詳しいという異色の経歴を持つ。しごとのみらいでは「もっと『楽しく!』しごとをしよう」をテーマに、職場の人間関係やストレスを改善し、企業の生産性と労働者の幸福感を高めるための企業研修や講演、個人相談を行っている。サイボウズではチームワークあふれる会社を創るためのメソッド開発を行うほか、企業広報やブランディングに携わっている。趣味は仕事とドライブ。

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