しごとのみらいは、仕事を「楽しい!」に変えるプロジェクトです。
自動車メーカー勤務、ソフトウエア開発エンジニア、同管理職を経て、現職。
エンジニア時代に仕事の過大なプレッシャーを受け、仕事や自分のあり方を模索し始める。管理職となり、自分が辛かった経験から「どうしたら、ワクワク働ける職場が作れるのか?」と悩んだ末、コーチングや心理学を学ぶ。ちょっとした会話の工夫によって、周りの仲間が明るくなり、自分自身も変容していくことを実感。その体験を元に、リーダー層のコーチング、企業研修、心理学のトレーニングのほか、ウェブ、新聞等で、幅広い執筆活動も行なっている。
教育委員会など19年間の市役所勤務を経て、現職。
市役所時代に、うつになり薬を飲みながら、それでも仕事を続ける仲間、そして、結局は休職してしまう仲間、仕事に悩み休職することも選択できず若くして退職していく仲間を見て、うつになって薬を飲む前に、仕事に悩んで退職してしまう前に、何かできることはないかとの思いから心理療法を学び、カウンセラーに。妙高・上越・長野を中心に活動し、心理カウンセリングで、クライアントが笑顔になる、そして、動き出すサポートをしている。
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